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アナログ5.1ch対応ヘッドフォン RSJ-HP680(出荷完了品)

特長

4つのユニットがパワフルな音を再現する
本体とトータルデザインされたリモコン。(※ワイヤレス接続ではありません)

リモコン拡大画像

シャープなブラックデザイン
ステレオ入力時は2.1chへの切り替えで低音の効いたサウンドを、5.1ch時はセンター/ウーファー・フロント(L/R)・リア(L/R)の3つのボリューム調整でサラウンド音声を手元のリモコンで簡単に調整できます。
(※2.1ch切り替え時のみバイブレーション機能が付いてます。[すべてのシーンで同機能が作動するものではありません])
別体アンプのスイッチには、わかりやすいLEDを配置
青・緑・赤のコンセプトカラーで、電源のオンオフ・ミュート・スピーカーとの切り替え状態を表示します。

RSJ-HP680アンプ部正面画像

本格的な5.1chサウンドを、周りを気にせず好きな時に
5.1ch対応ヘッドフォンなので夜間の映画視聴時にも最適。(※5.1ch対応DVDプレーヤー及び5.1ch収録DVDソフトが必要です)
場所を取らず騒音を心配することもないので、大音響で5.1chを楽しみたい方や5.1chスピーカーを置くスペースがない方でも、気軽に臨場感あるマイシアターを楽しむ事が出来ます。
アンプ背面にスピーカー出力端子を搭載しており、ヘッドフォンとスピーカーの切り替えもスムーズ。
(※対応スピーカー[アナログ5.1ch接続]との接続時に限ります)
パソコン用接続ケーブルも付属しているので、ステレオミニジャック×3(C/SUB、FL/FR、SL/SR)の出力を持つアナログ5.1chサウンドカード搭載PCパソコンなら、5.1chのサラウンド感をお楽しみいただけます。
(※パソコンでの視聴時、5.1ch対応DVD再生ソフトが必要となります)

RSJ-HP680との接続例図

切り替え可能なモードで、広がる楽しさ
片側を4つのユニットで構成しているのでサラウンド感が抜群です。
ヘッドフォン内部の各ユニットがセンター・フロント・リア・ウーファーのそれぞれの音声帯域を受け持ち、バーチャルではない本物の5.1chサラウンド感が体感できます。

製品仕様

接続対応機器 アナログ5.1ch出力対応DVDプレーヤー(RCAピンプラグタイプ)
5.1chサウンドカード搭載パソコン(ステレオミニ出力×3)
入力 アナログ5.1ch&ステレオ
インピーダンス 40Ω(フロント)、32Ω(リア)、8Ω(サブウーファー)
再生周波数帯域 サブウーファー(50Hz~5kHz)、センター/フロント/リア(120Hz~20kHz)
その他 ヘッドフォンボリュームコントロール
アンプ部(電源ON/OFF、ヘッドフォン/スピーカー出力切り替え、ミュート)
外形寸法 ヘッドフォン本体(幅184mm×高さ220mm×奥行95mm)
ヘッドフォンコード長(約2.5M)
アンプ(幅W81mm×高さ135mm×奥行156mm)
本体色 ブラック1色
重量 ヘッドフォン本体及びアンプ共に、各約300g
電源 アンプ部:AC/DCアダプタ(AC100V 50/60Hz)
パッケージ内容 ヘッドフォン、ヘッドフォンアンプ、ステレオ接続ケーブル、DIN(G9)↔ステレオミニケーブル×3、RCAピンプラグ×2↔ステレオミニケーブル各3本、取扱い説明書